在日外国人を排斥せよ!
90年代に東京の日比谷公園にイラン人が溢れて問題になった事がありました。いつの間にかいなくなりましたが、これには人知れず瀬戸氏の尽力があったと聞いて驚きました。(本当の愛国者とはこういう方です。)そして大半のイラン人は帰国しましたが、残った者はマフィア化しているそうです。
選挙やら何やらで保留にしていましたが、昨年秋に小牧で発生した外国人射殺事件の犯人が捕まっていました。イラン人の麻薬密売人同士のいざこざという事です。全くその名の通り要らん事しかせんですな。
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イラン人男「撃った」 小牧の射殺容疑を認める 愛知県小牧市で昨年11月、イラン国籍の職業不詳マジッド・アンサーリさん=当時(37)=が射殺された事件で殺人容疑などで逮捕された同国籍の無職マスウード・バーバザーデ容疑者(37)が、「拳銃で撃った」と容疑を認めていることが小牧署捜査本部への取材で分かった。逮捕直後は認否を保留していた。 捜査本部によると、バーバザーデ容疑者は薬物を密売。アンサーリさんも昨年2月ごろに仲間に加わり、客の連絡先が登録された携帯電話を同容疑者から受け取って密売していたが、昨年9月ごろ、客の奪い合いになり、もめていたという。 捜査本部は、このトラブルが射殺の動機になったとみている。 |
クスリの客が外国人だけという事はなく日本人も買っているのでしょう。日本人でクスリとくればこのニュースです。
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酒井法子被告:高相容疑者の携帯に覚せい剤注文のメール |
芸能界なんてのはやくざな商売ですけど、本当にやくざだったというのですから笑えませんね。ま、今やそこら辺の人でも知ってる事ですけど。(芸能人のファンというのもやくざのシノギに利用されているだけの哀れな存在ですね。)
そして何やら問題が東京から西進して来ました。
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酒井法子被告:覚せい剤入手に「浜松ルート」浮上 2009年8月29日(スポニチ) 東京地検は28日、自宅マンションで微量の覚せい剤を所持していたとして、覚せい剤取締法違反(所持)の罪で女優酒井法子容疑者(38)を起訴した。これを受け、所属事務所のサンミュージックは酒井被告の解雇を発表した。酒井被告は覚せい剤を使用した疑いで追送検されており、地検は追起訴へ向けて捜査を継続する方針。警視庁では徹底した洗い出しによる汚染ルートの解明を進めており、同被告が昨年1月から頻繁に訪れていた静岡県浜松市での動向についても調べている。 (後略) |
のりP事件が東海地方にも波及して来ました。愛知方面から浜松に流れている事もあり得ますからね。名古屋ではシナ人・朝鮮人・ブラジル人はよく見ますが、それ以外の外国人(白人や黒人ですが)も東京程ではありませんが、目に付くようになりました。通勤経路で毎日白人を見かけます。(前は真っ黒な黒人がママチャリに乗っていた。)白人といってもエリート風ではないので、語学教師か何かでしょうか。サヨク関係者にも多いですしね。
で、名古屋のイラン人ときて思い出したのが、同じく昨年秋に名駅裏で撮影したこの写真。どう見ても観光客ではないですよね。

在日外国人はトロイの木馬です。多文化共生というサヨク・在日の甘言に騙されてはいけません。犯罪増加、文化摩擦、人種混合で日本社会の破壊、日本民族の抹殺の尖兵です。正規滞在者だけでも200万人以上いますが、たとえ民主党政権が続かなくとも、これが500万人、1000万人に増加するのは目に見えています。これに対抗するには国民一人一人が外国人反対の声を上げて行動し、外国人排斥の世論を形成して行くしかありません。
民族自決、人種の維持というのが結局は人間社会の発展につながると思うのです。今、日本にいる外国人が何とかやって行けているのも、日本社会に寄生しているからに過ぎません。もちろんサヨクも日本の寄生虫です。サヨクの言う共生なんてのは侵略のための詭弁に過ぎません。(サヨク商売でもありますが、それで人種絶滅させられたら目も当てられません。)
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