シナ・中共傀儡政権の誕生
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[東京 9日 ロイター] 民主党の鳩山由紀夫代表と社民党の福島瑞穂党首、国民新党の亀井静香代表は9日夕、国会内で会談し、連立政権の樹立で正式合意した。鳩山代表は、社民・国民新の両党に対し、党首クラスの入閣を要請。 新政権の中に基本政策閣僚委員会を設け、入閣した党首クラスによる3党間の意見調整を図ることになった。NHKによると、国民新党からは亀井代表の入閣が内定した。
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亀井も福島も、もう終ったと思われていたのが一夜にして連立政権の一員ですから笑いが止まらないでしょう。(一部で辻元防衛大臣なんて言われてますが縁起でもない。)連立合意書で「 1 三党連立政権は、政権交代という民意に従い、国民の負託に応えることを確認する。 」とありますが、民意は自民党にお灸を据えるという意味で民主党を選んだだけで、民主党やその政策を支持している訳ではないと思いますよ。(もちろん騙されて投票した有権者が悪いのですが。)民主党としても「まにふぇすと」はただのカモフラージュ。政権が発足するや特ア売国政策実現党としての正体を現すでしょう。というかもう周知の事実ではありますが。
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温首相は鳩山代表について「中日関係を重視する発言に注目している。中日関係はこれまでの基礎の上に深化、進展を遂げると信じる」と新政権への期待を表明した。 毎日新聞 2009年9月9日 19時20分 |
鳩山に一日も早く会いたいと言ってくれるのは、世界広しといえど朝鮮人かシナ人だけでしょう。民団は当然としてシナ人も外国人参政権で具体的な動きに出て来ました。
張景子というのは以前からよくテレビに出ていた例の中共の工作員ですね。(私が知ったのはYouTubeですけど)時折、シナ人は悪くない!悪いのは中国共産党だと擁護するシナ通がいますが、シナ人自体が侵略民族なんです。四千年以上、国を取ったり取られたり、その度に負けた方を殺戮して来たのが中国四千年の歴史です。中共も他の共産主義運動と同じく共産主義を利用したに過ぎません。
日本解放第二期工作要綱(Wikipedia)(国民新聞)という怪文書がありますが、信憑性はともかく書いてある事はそのまま日本社会の変化と符合しています。自分としても80年代中頃、フジテレビが変なマークに変えた辺りから急に社会がおかしくなったような印象があります。今回の民主党の大勝も偶然ではなく、90年代始めからの新党ブームの流れの集大成ではないでしょうか。その新党ブームも中共の工作と考えれば納得できそうな気がします。
どうして中共が今なお周辺国を侵略し続けているのか。答えは簡単です。中共がシナの支配を放棄したら即座に共産党員は人民に皆殺しにされてしまうからです。それが先に書いたようにシナ大陸の伝統でありシナ人の習性なんですね。同じシナ人に殺されないためには膨張政策を取り続けるしかない。そして民族浄化をやり、武器を輸出し、宇宙も含めて軍拡に邁進し、日本を精神侵略・人口侵略する。迷惑どころの話ではないです。白人もロクでもないですが、まさしくシナ人こそが人類のガンと言っていいでしょう。
現在在日シナ人は60万人を超えて外国人の中で一番です。在日コリアンがお膳立てして来た外国人参政権、被選挙権を持ってしまえば、本当に日本は終わりです。
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(祝!反日売国政権誕生)





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