人口侵略

2009年9月27日 (日)

移民は侵略尖兵の人間兵器

 今日、家に入ろうとするとスズメバチが一匹飛んでいたので、そういえば最近スズメバチが増えているとニュースで読んだなあと思い出して、まさかと思って上を見ると軒下にスズメバチが十数匹集まって小さい巣を作っていました。慌てて棒で突いて落として始末したのですが、まだ小さかったからよかったものの巨大な巣になってからでは始末にも困ります。しばらくして見に行ってみると、またスズメバチ共が集まって蠢いていたので棒で突いて追い払いました。

 という事をやりながら、これって外国人問題と同じだよなあと思った。勝手に住み着いて縄張りを広げ、排除には暴力で対抗する。虫や動物なら駆除できるが、外国人はそうはいかない。合法的に入って来られれば手出しは出来ない。そして縄張りをどんどん広げて行き、自治権をそして独立を要求する。そんな侵略紛いの事がこの現代にある訳がないという人もいるかもしれませんが、現実にシナ人の流入は毎年増加しています。

 例えば中東にイスラエルという国があります。1948年の建国と同時に第一次中東戦争に突入し、アラブ連合軍を撃退して最初の領土を確保しました。どうしてそんな事が可能だったのかというと、これは第二次大戦前よりシオニズムでパレスチナにユダヤ人が入植していたのだそうです。1946年時点でパレスチナ人130万人に対しユダヤ人が70万人。そしてお互いに衝突を繰り返し、ユダヤ人過激派は独立を求めてパレスチナを統治していた英軍にテロ攻撃すら行ないました。最初は両人種とも平和的に共存していたようですが。何しろシオニズムというユダヤ国家建設が目的の移民ですし、人種的にもアラブ系とは全く事なるヨーロッパから来たユダヤ人ですから、対立が起るのは時間の問題だったのでしょう。

 そして建国されたイスラエルは周辺アラブ諸国やPLOなどのテロ組織と戦争を繰り返し、やられる前にやる、やられたら倍返しするをモットー?に今も武力によって国家を維持し続けています。こうなったのも元はといえばユダヤ人入植者を受け入れてしまったからです。当時のパレスチナは国連による統治下という状況もあり、ユダヤ人の移住も急速に進んだのでしょう。そして今ではそれなりに代償は払いながらもイスラエルは先進国家として確固たる地位を築いてしまっています。見事な侵略の成功例です。(そのパレスチナゲリラに加勢していたのが日本赤軍というのは洒落にもなりませんが。)

 同じ事はこのままシナ人の流入が続けば日本でも起こり得る、というか必ず起るでしょう。しかも今や武力も必要としません。民主政権の売国法案が日本をシナに譲渡してしまいます。多くの日本人はそれに気付く事もなく、ある日やってきた人民解放軍によって壁の前に並ばされるという結末が待っています。時代が変われば侵略の方法も変わる。技術の進歩もそれに影響しています。その変化に対応できていないのが戦後の日本人です。移民は侵略尖兵、人間兵器、トロイの木馬です。

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2009年5月23日 (土)

これからの行動する保守運動の指針

『語るから行動する運動』が直面する課題と問題点を探る
平成21年5月17日、東京・文京区民センター

【有門大輔編】
治安の弱体化を担う凶悪シナ人の現在
 “すべてのシナ人との戦争である!”

【せと弘幸編】
国家権力の弾圧と行動する保守運動のこれから
 “この運動こそが日本の危機を救う唯一の運動である!”

【酒井信彦編】
開始したシナ人の日本列島への民族大移動(前編)
開始したシナ人の日本列島への民族大移動(後編)
 “私が考える保守の根本原理は日本民族の生存を守る事。”

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2009年5月16日 (土)

どちらを先に守るべきか

Minzoku

 「行動する保守」と「既存の保守」の最大の違いは上図に示した通りです。文化と民族のどちらを先に守るべきか。この場合、民族(人種)である事は言うまでもない事です。もちろん「行動する保守」の方々が日本の伝統文化はどうでもいいと考えている訳ではありません。(むしろそれを守りたいからこそ、こういう行動に出ているのです。)どちらを「先に」守るかという話です。外国勢力が三権とマスコミ、裏社会に入り込み日本を乗っ取ろうとしているのに、天皇陛下を褒め讃え、日本の伝統文化や歴史の知識をいくら唱えても、それだけでは無力です。(それだけしかやらないのは既にそれが商売になっているからでしょう。)綺麗事が行動する保守を批判する事こそ利敵行為ではないですか。

 さらに面白いのが、本来ならば保守論壇のスターともいえる存在の酒井信彦先生が、皆さんシナ人の人口侵略と戦ってくださいと訴えている事です。これでは綺麗事保守の立つ瀬がありませんね。右の論壇が先生を遠ざけているのも当然です。保守はリクツを振りかざしますが、サヨクや在日は屁リクツに加えて実力も行使しています。共産主義も暴力革命を唱え実行しました。語るだけの保守が暴力に勝てないのは当たり前の事です。在日は決してバカでも粗暴なだけでもありません。利口な上に狡猾で実力も度胸も腕力もあります。昔の日本人は強かったなどと言っても虚しいだけです。己を知るだけでは百戦危ういという事です。(己を知る事すらも出来てないと思いますが。)

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2009年2月28日 (土)

不法滞在予備軍を入国させるな!

久しぶりに名駅の本屋に行くと、最近良く見るこのポスターがありました。

Dsc00417

観光庁ならぬ人口侵略庁がやっている、ビジット・ジャパン・キャンペーンの一環のYokoso! Japan Weeksです。今日まででしたが・・・

Dsc00419

・・・世界で一番好ましからざる訪問者にターゲットを絞っています。

■ビジット・ジャパン・キャンペーン

国土交通省:ビジット・ジャパン・キャンペーン
http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/kanko/detail_vjc.html

訪日外客数の推移
http://www.jnto.go.jp/vjc/about.html

このリンク先の資料によると、ビジット・ジャパン・キャンペーンが開始されてから訪日外国人の数が、2003年度521万人から2007年度835万人と、4年で314万人増加しています。そして2010年には「1000万人」を目指す事になっています。本当にお役人は1000万人という数が好きですね。

■観光立国基本法

そしてこのVJキャンペーン推進の元がれっきとした法律である観光立国基本法です。基本法と聞いて即座に連想するのは男女共同参画社会基本法ですが、基本法という名前が付く法律は、まずロクでもない法律と見て間違いありません。

観光立国基本法
http://www.mlit.go.jp/kankocho/kankorikkoku/

1000万人移民計画にしろ、政治家や役人、財界主導で勝手に進められている事です。この観光化の動きに合わせて、外国人が日本に入国し易いように法整備も行なわれています。

中国人の個人旅行解禁へ  政府方針、富裕層が対象
http://www.47news.jp/CN/200902/CN2009021001000696.html

富裕層が対象といっても、すぐになし崩し的に撤廃されてしまうでしょう。シナ人は団体で来ても必ず行方不明者が出るのに、個人旅行が解禁されてしまえば不法滞在者を招待しているのと同じ事です。

■役人が日本を滅ぼす。

訪日観光客が増えれば業界も潤うしお金も落ちるからいい事ずくめではないかという見方もあるでしょうが、旅行業や運送業も役所によって管理監督されている訳です。わざわざ観光庁という役所が出来た(2008.10)のも、役人の仕事を作る目的もあるのでしょう。今の日本は観光などと言っていられるような状況でしょうか?日本再建庁でも作るべきです。そして外国人の増加は日本社会の混乱に拍車をかけます。最近窃盗犯罪が増加しているそうで、何でも愛知県がワースト1位だそうです。もちろん不況で日本人が泥棒化しているのではなく、外国人によるものでしょう。

何度も言いますが、外国人を日本に入れる事には慎重になるべきなのです。
国際観光化などといって外国人に日本を安売りしていたら、いずれ日本は滅びます。

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2008年12月30日 (火)

ナゴヤの惨状

Dsc00108

Dsc00106

2008-12-27 撮影

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